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3月12日発売
30-11223-147 定価:3,150円(本体3,000円)
保育月刊誌『ラポム』やホームページ「保育CAN」で人気を博した、保育現場から生まれた楽曲たちを一冊にまとめました。「だんごむしたいそう」「みんなみんな ありがとう」などを収録。
●収録曲
<手あそび・歌あそび>
1.だんごむしたいそう
2.おはようソング
3.りすさんのケーキ
4.つんつんつん・とんとんとん
5.かえるのかぞくが
6.ひげおじさん
<体操・ダンス>
7.ジャングルぐるぐる
8.牛乳にゅにゅにゅ
9.どうぶつえん
10.うみのぼうけんたい
11.フリプリサンバ
12.月夜のばんに
13.くまがでたゾー!
14.ほれ! ほれ! もぐら
15.十二支のうた
16.てんとう虫のおはなし
<歌・シアター・手話>
17.たんじょうびだ! おめでとう
18.クリスマスのよる
19.サンタクロース サンタクロース
20.ともだちパパパン!
21.葉っぱのぼうけん
<卒園ソング>
22.ありがとう
23.はばたく あなたに
24.さよならは言わないよ
25.ありがとう こころをこめて(カラオケあり)
26.みんなみんな ありがとう(カラオケあり)
●体裁:AB判 80ページ (本文オール1色)
※収録されている楽曲が、「保育に使える楽曲試聴室」のページで試聴できます。
5月14日発売
30-11223-165 定価:1,680円(本体1,600円)
3か月の赤ちゃんから、2歳児の子どもまで、発達に合わせて楽しるあそびを豊富にそろえました。普段の保育はもちろん、保育参加や子育て支援現場、家庭への親子あそびの発信としてもご活用いただけます。
●著者:東正樹・東敬子
●体裁:A5判 160ページ (本文オール2色)
4月12日発売
30-11223-151 定価:1,260円(本体1,200円)
ますます重要視されている、子どもたちの自然体験。実際に、筆者が園で子どもたちと楽しんできた、自然と触れるあそび・栽培・製作・飼育などを季節ごとに紹介。指導計画と結びつけられる、年間計画表も付いています。
●著者:出原大
●体裁:A5判 144ページ(カラー16ページ・2色128ページ) 左開き
30-11223-150 定価:1,680円(本体1,600円)
発達障がいのある子、そしてどの子にもとっても心地よい保育とは? 登園からお帰りまで、毎日の園生活の中で予想される気になる子の姿と、保育者にできる手立てを、場面ごとにわかりやすく解説します。
●著者:あすなろ学園
●体裁:A5判 208ページ (本文オール2色)
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30-11223-166 2,730円(税別2,600円)
新学期や行事、食育指導などに大活躍のマークを集めました。たいへんだった準備も、これでラクラク。個人マークは便利なネームシート付き。色面などに重ねてもキレイで、使い方も広がります。
●体裁:AB判 80ページ(オールカラー) 綴じ込みCD-ROM1枚
●データ形式:Windows XP〜Windows7対応
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30-11223-154 2,730円(税別2,600円)
いろいろ使える、かわいいワクやケイばかりを約800点集めたCD−ROMブック。ミニ賞状やお知らせなど文例付きのデータもあります。モノクロの線画データも収録(一部を除く)しています。
●体裁:AB判 96ページ(オールカラー) 綴じ込みCD-ROM1枚
●データ形式:Windows98〜Windows7対応
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30-11223-152 定価:1,890円(本体1,800円)
手作りでかわいいプレゼントがいっぱい!保育者参観や誕生会、入園、卒園児のプレゼントなど。リサイクル素材をメインに使用し、リーズナブルで地球に優しいアイディア136点。
●体裁:AB判 96ページ(カラー48ページ・1色48ページ)
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30-11223-153 定価:1,890円(本体1,800円)
保育室が明るくかわいい雰囲気に!ピコロの壁面飾りの決定版。季節感たっぷりのモチーフを使った壁面飾りや子どもの作品を生かした飾り方のポイントを紹介。全点便利な型紙付
●体裁:AB判 128ページ(カラー64ページ・1色64ページ)
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30-11223-148 定価:1,890円(本体1,800円)
私たちは五感で見たり、聞いたり、嗅いだり、味わったり、触れたりしますが、「感じる」ことは出発点です。感覚刺激がモンテッソーリ教育の目的である「全人格的成長」につながっていくためには、漠然と感じるのではなく、意識して感じることが必要です。そこに「目覚め」が現れます。意識して感じた対象に対して、手を用いて操作を行うことで知性がより開花され、子どもは「育つ」のです。この本は「感覚教育」とは何かーその理論的な体系と、教具を用いた様々な活動を紹介しています。
第1章 理論的体系(マリーン・バロン著)
以下、松浦公紀著
第2章 感覚教育の位置付け
第3章 感覚教具を使った実践例
第4章 次元変換に視点を置いた展開
第5章 現場での子どもの活動の姿
第6章 感覚教具の可能性
●著者:マリーン・バロン(教育学博士/1979年〜2007年ニューヨーク市ウエストサイド・モンテッソーリスクール校長 ニューヨーク大学教授/ウエストサイド・モンテッソーリ教員養成プログラムトレーナー/アメリカモンテッソーリ協会元会長)
松浦公紀(日本モンテッソーリ教育綜合研究所教師養成センター主任実践講師/モンテッソーリ家庭教育研究所長/) 共著
●体裁:B5判 オールカラー 128ページ
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はじめての「保育所児童保育要録」の書き方が、豊富な文例と解説でよくわかります。 |
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30-11223-148 定価:1,890円(本体1,800円)
2008 年に保育所保育指針(2009 年試行)が改定されたことに伴い、保育所から小学校へ、子どもの育ちを支えるための資料を送付することが義務付けられました。それが『保育所児童保育要録』です。子どもたちの日々の育ちを最も身近で見てきた保育者が、その育ちの過程や様子、小学校以降もはぐくんでほしい課題などを伝えるために、本書の実例や記録の取り方がおおいに役立ちます。「認定こども園こども要録」の事例も紹介しました。
3つの章で「保育所児童保育要録」作成の力が身に付きます
Part1 保育所児童保育要録の基本知識 なぜ小学校への提出が義務づけられたか、「保育要録」の意義を知ることが、作成への近道です。記述内容や留意点、保存・管理の仕方など、基本的なルールも確認します。
Part2 保育所児童保育要録の記入ポイントと実例 「養護」と「教育」の視点から子どもの姿をとらえ、保育要録に記入する文例として豊富に紹介します。全国の小学校教諭が知りたい項目、保育者が伝えたいと感じている項目を重点的にピックアップしています。認定こども園こども要録の書き方もわかります。
Part3 普段の記録の生かし方 保育要録をまとめるときに使われるのが、個人記録や日誌など、普段つけている記録です。日々成長する子どもの姿をしっかりとらえる視点を養って、保育要録に生かしましょう。
●監修:寺田清美(東京成徳短期大学幼児教育科教授)
●体裁:AB判 96ページ オール2 色
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