|
|
|
今年度も終わりに近づき、これまでの保育を振り返り、次への課題を見つける時期です。個人で行う日々の記録や職員間の話し合いなど、さまざまな振り返りの実践をご紹介します。
|
 |
|
|
|
|
|
指導計画と保育資料が連動。指導計画の「ねらい」と「実践」のつながりがよくわかります。今年から「実践者より」が入りました!「実際にやってみてどうだったか、子どもの反応や実践者の工夫、気づきのポイントを紹介します。
|
 |
|
|
|
|
|
卒園を前にした5歳児が、4歳児らを招待するお店屋さんごっこ。計画から片付けまで、1ヶ月半近くかけた、共同制作は圧巻です! 自分たちで製作をすすめていく姿に、5歳児さんならではの成長した姿が見られます。
|
 |
|
|
|
|
|
子どもたちが大切に育ててきたヤギの死。そして、新しくやってきたヤギの出産を経験し、子どもたちのなかで、「命」に対する思いが変わっていきました。そして、もっとしっかり世話をしなければいけないという声が、子どもたちからあがってきました。ヤギの生と死を体感したことで、子どもたちが多くのことを感じ取り、心のひだが生まれる様子を取材しています。
|
 |
|
|
|
|
心身ともに充実し、事故を確立して地震がみなぎる子どもたち。いっぽうで、進級・就学への期待や不安も交錯する、そんな年度末の子どもの心の育ちを見つめます。
湯汲英史先生による「移行期の期待と不安」の解説も必読です。
|
 |
|
|
|